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「New Acoustic Camp 2016」VIRGOを紐解く~Trial for VIRGO by TOSHI-LOW~

 

遡ること一年前の2015年9月4日。

 

TOSHI-LOWさんの一声でVIRGOチームは

New Acoustic Camp 2015の参加が決定。

 

それと当時に昨年は、オーガナイザーであるOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

TOSHI-LOWさんの全ステージのスタイリングサポートをVIRGOが担当させて頂きました。

リアルタイムでVIRGOオフィシャルツイッターでその風景やスタイリングが公開され、大変多くの反響を頂きました。

 

昨年の模様はこちら。

http://www.barks.jp/news/?id=1000120061

 

 

そして今年もVIRGOチームの参加が決定。

 

 

今年で13年目を迎えるVIRGO wearworksのコレクションを見ると年々、「MOUNTAIN(山・自然)」と、VIRGOが持つ「URBAN(都会的)」な部分を掛け合わせた

さらにオリジナリティ溢れるデザインが目立ってきました。

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それに付随してVIRGOの代名詞でもあるカーゴパンツにもジョガー的なニュアンスを取り入れ、単なるデザインだけではなく、機能性、耐久性を試してみたい。

今回はスタイリングサポートとしてだけではなく、今までのCity Wearと違った、

自然の中でVIRGOがどうリンクするか、VIRGOのアーバンな部分が自然の中で

リアルクローズとしてどのように変化していくか、そこに今回は焦点を置きました。

 

 

プライベートやSNSでご覧になってご存じの方が多いかと思いますが、

かねてよりTOSHI-LOWさん(BRAHMAN/OAU)はVIRGOを愛用して頂いており

今回は自然・音楽・ファッションがリンクする場所「New Acoustic Camp」という場でVIRGOの作る洋服が

どう見えるのか、どう機能するのかを、TOSHI-LOWさんに実践して頂きました。

 

 

ちなみに、、、、、

今回のブログはかなりの長文となっておりますので、

時間があるときにぜひ熟読して頂けたら幸いです。

 

 

2016年9月16日 PM.5:00

 

ニューアコに向かうため、バタバタしながらもVIZ STORE-TOKYOを一足早く抜けて群馬県みなかみ町に向けて車で出発。

交通渋滞に巻き込まれながらも3時間半後の20:30ごろ会場に到着。

 

会場につき、早速テントの設置からスタート。

いよいよニューアコが始まるんだなと一番実感する時でもあります。

昨年の経験を活かし難なくテントも作り終え、この日はみんなでBBQ。

少し肌寒かったですがとても心地よい空気感で夜2時頃就寝。

 

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2016年9月17日 AM6:30 起床

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前日までは天候が不安でしたが、

何とか天候も保ち、心地よい「ニューアコ」ならではの独特なにおいと空気感、景色。

「見る・聞く・触る・味わう・嗅ぐ」

五感全てを使って、楽しめるNew Acoustic Camp。

 

 

AM.8:00

いよいよNew Acoustic Camp 2016が開幕。

 

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会場オープンの8時には沢山の人が続々と大きな荷物を持ちながら大移動。

家族連れや、カップル、仲の良さそうな友達同士など、ニューアコならではのお客さんからの笑顔や笑い声、

飲食ブースのおいしそうな香りは、ますますその雰囲気をグッと上げてくれました。

 

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AM.10:00

開演1時間前のバタバタしている中、

いよいよTOSHI-LOWさんによるフィッティングがスタート。

 

ニューアコが始まる1週間以上前から、現地の天候や気温、

その場の雰囲気も考慮し、その時その時の最適なスタイリングを組んでいました。

 

気温は23℃。

まずはこの夏大ヒットしたショーツ(BUMPY PILES SHORTS)に、発売したばかりのカットソー(BASEZ)をピック。

昼から気温も上がることを考慮し、裏毛で肌触りの良いカットソー(BASEZ)はアーバンな雰囲気ながらも見事ニューアコの風景とマッチ。

 

 

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今回僕はTOSHI-LOWさんを追いかけ、

オーガナイザーであるが故の舞台裏の表情をカメラに収めるという重要な任務も担当しました。

一日目は表側の表情を、

2日目は裏側をお送り致します。

 

 

AM.11:00

開演と同時に会場を歩くTOSHI-LOWさん。

TOSHI-LOW鬼さんとして、

元気で大きな挨拶をした子供達には勇気の証に鬼シールを配っています。

 

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「鬼シール」その詳細はツイッターのハッシュタグ

「#鬼と約束」で検索してみて下さい。

 

 

そして気温も上がり汗ばんできたPM.2:00

 

次は裾にリブを搭載したパンツ(MOUNTAIN RIB PANTS:10月発売予定)をメインに、

インナーはカットオフT(VILLAIN CUT OFF TEE)、寒暖差も激しいので体温調節しやすいようにシャツ(90s PSYCO SHIRTS)を腰巻き。

 

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ストレッチの入ったリブパンツ(MOUNTAIN RIB PANTS:10月発売予定)は稼働範囲も広くアウトドアやレジャーにも最適な一本。

シックな見た目とは裏腹に、抜群の運動性を秘めています。

 

 

この日は夕方までは雨は降らず全4ステージでは様々なアーティストがニューアコの雰囲気を楽しみつつ

心地よい音楽が時間とともに流れていきました。

 

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PM.16:30

 

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徐々に、山特有の読めない天候に。。。

そしてぱらぱらと雨も降りだしたPM.17:00

 

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細美さんの歌声で始まったMONOEYES。

強く優しい歌声と、小雨の雰囲気がシンクロ。

雨の中、会場中のお客さんがMONOEYESに耳を傾けていました。

 

 

PM.6:30

会場もライトアップされ始め、雰囲気も最高潮。

 

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PM.7:00

オーガナイザーであるOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのステージ登場の30分前には楽屋にスタンバイ。

フィッティングを済ませ僕も撮影の準備へ。

 

PM.7:30

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全会場から人が集まったんじゃないかと思うほど沢山の人に埋め尽くされた会場。

 

そしていよいよ雨が降り続く中OAUがいよいよスタート。

 

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美しい照明と装飾。

OAUが奏でるゆったりとしていながらも動き出したくなるような空気感が会場全体を包み込みました。

このメインステージではVIRGOらしくすべてを再構築し、異素材を組み合わて切り替え、まさに自然と都会をイメージさせた

今期の秋一押しのロングシャツ(FRAGMENT LONG SHIRTS)をメインにパンツは程よいゆとりと不動のシルエットを誇るパンツ(NINJAS)、

インナーは爽やかなホワイトのカットソー(VW SURF PKT TEE)をチョイス。

 

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足元は近日発売開始、先行予約受付中の「MOUNTAIN SPECIAL BOOTS」は下町の靴職人の手によって一足一足ハンドメイドで作られている

純日本製のマウンテンブーツ(MOUNTAIN SPECIAL BOOTS)。

ソールはイタリアのソールブランド「ビブラム」を使用し一切の手抜きなしのクオリティーに仕上げられています。

詳しくはこちらをご覧ください。→ http://viz-store.jp/media/34268.html

 

 

その横を見るとKOHKIさんもVIRGOのシャツ(SPAWN DOLMAN SHIRTS)を着用頂いておりました。

 

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そしてフィナーレも近づき、朝焼けの歌へ

 

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会場にいる誰もがその歌詞に耳を傾けていました。

 

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そして最後には初日の参加者が続々とステージへ。

 

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ニューアコならではの空気感、こんな贅沢な時間ほど早く感じる物はありません。

その後は恒例のフォークダンスでお客さんを交えて会場全体で楽しい時間を過ごしました。

 

夜も深くなり午前3時頃に就寝。

 

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そして

AM.6:30 起床

雨が降る中、7時過ぎにはニューアコ恒例のラヂオ体操スタートし、

そしてその後すぐにTOSHI-LOWさんはHook Book-LOWとしてメインステージでの出番に控えての準備。

 

 

 

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足元はこの日もTOSHI-LOWさんはマウンテンブーツを着用。

 

Hook Book-LOWの前には入念な打ち合わせも。

 

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自然の中での早朝の音楽とVIRGOの融合をイメージし、パンツはこの秋一押しのフロントにフラップ付きの大きな立体ポケットが備わったカーゴパンツ(BIG TOAST PKT PANTS:近日発売予定)を着用。

こちらのカーゴは生地を染料顔料で染め上げ、最後に洗いを掛けることで、生地の表面がフェイドアウトし着古したかのような表情に仕上げられています。

 

トップスはリラックステイストのゆったりとしたドルマンシャツ(GOAST DRAPE DOLMAN SHIRTS)。

 

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Hook Book-LOWを終え、すぐさま昼の出番に向けて準備開始。

 

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デザイナーも一緒に、次の衣装とスケジュールに関して再確認。

 

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雨も徐々に降りだしてきたので、撥水・防水を兼ね備えたナイロンジャケット(NATURANOIZE MOUNTAIN PARKA)に、

湿気なども考慮し、通気性、履き心地の良いショーツ(BUMPY PILES SHORTS

そしてレギンス(VW GUARD)でVIRGOが提案するアウトドア感を強調。

 

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雨も昼過ぎには降ったり止んだりと不安定な気候が続き、今回ニューアコ用にデザイナーがTOSHI-LOWさんのために何か作ろうと考え、

今夏気に入ってくれ全色コンプリートして頂いたBUMPY PILESシリーズのジップパーカーを急遽作製。

こちらは直営店限定アイテムとして近日発売する予定です。

そのアイテムをいち早くTOSHI-LOWさんに着用し、その着心地などを確かめて頂きました。

 

→BUMPY PILES  ZIP PARKAはこちら

http://www.v-store.jp/product/2370

 

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インナーとしてもサラッとした着心地でごわつくこともなく、それでいて独特の生地感は、他に見かけない雰囲気を併せ持っています。

このまま次のステージへ。

 

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そして出番前にはステージ裏にイン。

個人的にもなかなか見ることが出来ないショットを撮ることが出来ました。

 

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そしてうつみようこさんのステージのゲストとして登場。

 

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この後は降ったり止んだりとしましたが、雨天時のジャケットとして着用していたナイロンジャケット(NATURANOIZE MOUNTAIN PARKA)も本領発揮。

あえて大雨の中でもガツガツ着用して頂きました。

 

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表綿がナイロン100%、裏面はポリウレタン100%という特殊なナイロンストレッチツイル素材を採用。

耐水性:8,000mmレベル
透湿度:8,000/㎡/24hrレベル

防・撥水・透湿を備えたこの生地はストレッチの機能も備わりとても動きやすくストレスのない着心地を実現してくれます。

そんなナイロンジャケット(NATURANOIZE MOUNTAIN PARKA)は1日を通して雨水が浸透することはなく、

ここでもVIRGOが作る本来の洋服としての機能を試すことが出来ました。

 

そして最終の出番までは他の演者さんのステージなど会場全体を動き回り、合間にラジオ出演もするという多忙っぷり。

 

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そんなこんなでいよいよラストのステージ。

 

 

 

デザイナー、TOSHI-LOWさんを交えて最終の打ち合わせ。

 

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時間を少し戻して

9/18 AM.2:00

 

ニューアコ一日目を終え、TOSHI-LOWさんとデザイナーの3人でお話しする機会を頂きました。

なぜTOSHI-LOWさんがVIRGOの服を着るのか、数ある繋がりのある方がライブやプライベートでなぜVIRGOを選ぶのか。

この言葉はしっかりと覚えています。

「ただ布を纏うのがかっこいいんじゃない。

物を作っている人が見えて、作り手が見えてくる服が純粋にかっこいいし

だからこそVIRGOを着るんだ。」

作り手=Yu Kitajo

このTOSHI-LOWさんの言葉が、2人の信頼関係を物語っているなと僕は改めて実感しました。

 

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最後のコーディネートはガーゼシャツ(GAUZE NATURAL SHIRTS)にカーゴパンツ(OBLIQUE CARGO)。

シックな印象ながらもシャツの通気性やパンツの機能性など、純粋に見た目だけではなく機能性も重視。

 

そして最後はステージからBIG THROW。

 

オーガナイザーでありながら全体を常に意識し、他共演者とやり取りしながら先を見て行動する。

ラジオや打ち合わせなど本当に休む暇もない程動いているのに、僕にも気を使ってくれるTOSHI-LOWさん。

本当に貴重な経験をさせて頂きました。

 

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そして最後に着用して頂いたアイテムはCLASSIC NYLON MOUNTAIN PARKA

マットな表情に撥水機能がついた60/40ナイロンを使用し、今までにないクラシックなデザインに仕上げられた逸品。

 

今回のトライアルを通してVIRGOのアーバンな部分、今回は山という環境の下、アイテム一つ一つの機能性や耐久性、

デザイン性はもちろんながらリアルクローズとしての役割や自然と共存〈COEXISTENCE〉することで見えてくる本来の姿を改めて発見することが出来ました。

今回そのトライアルとして役割を快く引き受けてくれたTOSHI-LOWさんには感謝しかありません。

本当にありがとうございました!

 

今回のニューアコを通して

 

昨年も参加させて頂いたニューアコ。

フェスやキャンプなど様々なイベントがありますが、個人的にはニューアコは全くの別物。

「わらう、うたう、たべる、ねっころがる」

本当にこの言葉が当てはまるほど会場も綺麗でお客さんも皆楽しもうとする姿勢。

小さな子供たちから大人、動物までみんなが楽しめる環境はこのNew Acoustic Campならでは。

そして会場ではVIZに遊びに来てくれるお客さんにもお会いすることができ、個人的にも嬉しい時間となりました。

 

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来年も、再来年も、そしてニューアコに行くことが

楽しみの一つに加わりました。

「おいでよ、ニューアコ」

いや、

「行こうよ、ニューアコ」

TOSHI-LOWさん、関係者の皆様本当にありがとうございました!

 

Nishida

 

 

 

 

 

 

 

 

ここからはちょっとした

編集後記として、、、、

 

時を戻して1999年。

 

兄の影響でBRAHMANを知った僕は、当時小学生低学年。

その当時の僕にBRAHMANの音楽は分かるはずがない。

兄が聞いていた「BRAHMAN」としてではなく、「音楽」として、ただただBGMとして僕の中に流れていた。

徐々にその「音楽」に入り込み、中学生ごろに自分の中で「BRAHMAN」として確立。

すっかりBRAHMANの虜になっていた。

 

2008年4月13日

 

この日は僕のBRAHMANの初ライブ。at.奄美大島ROAD HOUSE ASiVi

BRAHMANを知ってから約9年。

そのBRAHMANが地元の近くに来るということで当時高校生だった僕は、大学進学に向けた休日補習にも関わらず親を必死に説得し、仮病を使って学校を休み、飛行機に乗って奄美大島へ。

(地元ではBRAHMANがライブ!というCMも当時流れていました)

 

初めて生で見るBRAHMANはただただ圧巻だった。

ライブ後、出待ちをしていると続々とメンバーがでてきた。

上半身裸で、異様なオーラを放っていたTOSHI-LOWさん。

周りにファンが大勢いるものの、誰も声を掛けに行かない。

MC無しのライブ後の雰囲気で行けるはずもない。

 

しかし、

 

その時なぜか自分の体が勝手にTOSHI-LOWさんのところへ引き寄せられた。

気が付くとTOSHI-LOWさんの横に居た自分。

「ありがとうございました、また絶対来てください」

緊張しすぎて記憶が定かではないが、そういって手を差し出していた。

 

 

はっきり覚えているのは

数秒間の沈黙。

 

 

TOSHI-LOWさんは僕の顔を見て、

「ありがとう」

力強く僕の手を握ってくれた。

そこからまたBRAHMANにどっぷりのめり込み

「TOSHI-LOW」という人間にどっぷりのめり込んだ。

 

VIRGOはそのTOSHI-LOWさんが雑誌で着用していて

原宿にある直営店「VIZ STORE-TOKYO」へ足を運んだのがきっかけで知り、

VIRGOにどっぷりのめり込み今に至る。(これまた長くなりそうなので経緯は割愛)

 

そして17年後の2016年。

 

そんな自分の中での生き方の方向性を示してくれたTOSHI-LOWさんの

サポートをさせて頂くという絶対普通ではないことを任せてくれたデザイナーには感謝しかありません。

VIRGOフリークの方はお気づきかもしれませんが、

TOSHI-LOWさんが着用しているアイテムは全て最新作ではありません。

デザイナーがいつも言っていること、

TOSHI-LOWさんが一番かっこよくいれるように。

その言葉が僕の中にも浸透していました。

だからあえてアーカイブも混ぜながらトータルで提案させて頂きました。

 

今回のニューアコを通して学んだことは忘れません。

明日から一歩づつ頑張っていこうと思います。

 

最後までご覧頂きありがとうございました!

 

 

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